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四半期報告書-第152期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)

【提出】
2017/08/09 11:16
【資料】
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【項目】
27項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
グローバル住設事業
日本住設事業中国・アジア住設事業米州・欧州住設事業
中国アジア・
オセアニア
米州欧州
売上高
外部顧客への売上高95,65113,5826,2807,5421,152124,208
セグメント間の内部売上高又は振替高1,2044,0733,8751539,172
96,85517,65610,1557,5581,156133,381
セグメント利益又はセグメント損失(△)3,5123,4081,289463△1108,563

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
新領域事業
セラミック事業環境建材
事業
売上高
外部顧客への売上高2,4651,9304,396128,60465128,670-128,670
セグメント間の内部売上高又は振替高-3713719,544129,556△9,556-
2,4652,3024,767138,14978138,227△9,556128,670
セグメント利益又はセグメント損失(△)195△292△978,466288,494△1,0997,395

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,099百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
グローバル住設事業
日本住設事業中国・アジア住設事業米州・欧州住設事業
中国アジア・
オセアニア
米州欧州
売上高
外部顧客への売上高95,02015,0706,7597,594919125,364
セグメント間の内部売上高又は振替高1,3964,5014,21422310,138
96,41719,57210,9737,616923135,502
セグメント利益又はセグメント損失(△)2,2593,9181,364593△2697,866

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
新領域事業
セラミック事業環境建材
事業
売上高
外部顧客への売上高4,4041,8586,262131,62766131,694-131,694
セグメント間の内部売上高又は振替高-33133110,4691210,481△10,481-
4,4042,1896,593142,09678142,175△10,481131,694
セグメント利益又はセグメント損失(△)133△214△817,784407,824△8396,985

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△839百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更に関する事項
(在外連結子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の
直物為替相場により円貨に換算していましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。
この変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっ
ています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間のセグメント売上高が、「中国」
で216百万円、「アジア・オセアニア」で25百万円、「米州」で174百万円、「セラミック事業」で47百万円、それぞれ増加し、「欧州」で4百万円減少しています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント損益に与える影響は軽微です。

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