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四半期報告書-第158期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/04 15:10
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント
グローバル住設事業
日本住設事業海外住設事業計
中国大陸事業アジア・
オセアニア事業
米州事業欧州事業
売上高
顧客との契約から生じる収益103,34116,6208,37312,3821,576142,294
外部顧客への売上高103,34116,6208,37312,3821,576142,294
セグメント間の内部売上高又は振替高4,1314,2389,19713417,603
計107,47220,85817,57112,3841,611159,897
セグメント利益又はセグメント損失(△)2,8351,2031,529452△2275,794

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
新領域事業計
セラミック事業
売上高
顧客との契約から生じる収益11,109153,40468153,472-153,472
外部顧客への売上高11,109153,40468153,472-153,472
セグメント間の内部売上高又は振替高-17,6031217,616△17,616-
計11,109171,00780171,088△17,616153,472
セグメント利益又はセグメント損失(△)4,88710,6822810,711△50510,206

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△505百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント
グローバル住設事業
日本住設事業海外住設事業計
中国大陸事業アジア・
オセアニア事業
米州事業欧州事業
売上高
顧客との契約から生じる収益107,57916,5088,55013,0831,413147,135
外部顧客への売上高107,57916,5088,55013,0831,413147,135
セグメント間の内部売上高又は振替高3,8784,3909,371331217,685
計111,45720,89817,92213,1161,425164,820
セグメント利益又はセグメント損失(△)1,97133891△189△3391,872

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
新領域事業計
セラミック事業
売上高
顧客との契約から生じる収益9,403156,53869156,608-156,608
外部顧客への売上高9,403156,53869156,608-156,608
セグメント間の内部売上高又は振替高-17,6851217,698△17,698-
計9,403174,22482174,307△17,698156,608
セグメント利益又はセグメント損失(△)2,6234,495254,521△5194,001

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△519百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

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