受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 33億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 11億3200万
- 2022年3月31日 -22.97%
- 8億7200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」並びに「電子記録債権」に含まれており、契約負債は、「その他」に含まれております。また、期首時点の契約負債422百万円は当連結会計年度の収益として計上されております。2022/06/28 15:37
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は次のとおりであります。2022/06/28 15:37
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 3,357百万円 売掛金 25,657 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ)総資産2022/06/28 15:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ86億56百万円(5.6%)増加し、1,635億62百万円となりました。うち、流動資産が86億2百万円増加の736億60百万円、固定資産が54百万円増加の899億2百万円であります。これは主に保有株式の株価下落に伴い投資有価証券の時価総額が減少したものの、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金が増加したことによるものです。
ⅱ)負債 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/28 15:37
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、各事業部門と財務部が連携して取引先ごとの期日及び残高を管理し、主要な取引先については取引先の残高を半期ごとに照会し、相互の認識のずれの有無を確認しております。これに加えて、各事業部門では取引先の信用状況を把握し、与信限度額を適宜見直す体制をとっております。
また、営業債権の一部は関係会社である在外子会社に対する外貨建債権であることから為替変動リスクに晒されております。当該リスクに関してデリバティブ取引(先物為替予約取引)をヘッジ手段として利用しております。