流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 338億4000万
- 2018年12月31日 +49.53%
- 506億100万
個別
- 2017年12月31日
- 196億3400万
- 2018年12月31日 +80.84%
- 355億600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/27 13:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 642百万円 692百万円 固定資産-繰延税金資産 146 71
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2019/03/27 13:23
当連結会計年度末における資産合計は、739億6千万円となり、前連結会計年度末に比べ163億3百万円の増加となりました。流動資産は、現金及び預金の増加81億6千万円、受取手形及び売掛金の増加50億8百万円、たな卸資産の増加36億1千3百万円等により、506億1百万円と前連結会計年度末に比べ167億6千万円の増加となりました。固定資産は設備更新等の投資による増加がありましたが、投資有価証券の評価額の減少等により、233億5千8百万円と前連結会計年度末に比べ4億5千7百万円の減少となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、312億2千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ74億7千5百万円の増加となりました。流動負債は、未払法人税等の増加44億8千3百万円、支払手形及び買掛金の増加30億4千3百万円等により、243億4千6百万円と前連結会計年度末に比べ91億7千3百万円の増加となりました。固定負債は長期借入金の減少11億9百万円等により68億7千8百万円と前連結会計年度末に比べ16億9千8百万円の減少となりました。