有価証券報告書-第164期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は、当連結会計年度に適用した収益認識会計基準により、科目の重要性が増したため区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,123百万円は、「前受金」552百万円、「その他」1,571百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「災害損失」と「前受金の増減額(△は減少)」は、金額の重要性が増したため区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた362百万円は、「災害損失」59百万円、「前受金の増減額(△は減少)」418百万円、「その他」△115百万円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は、当連結会計年度に適用した収益認識会計基準により、科目の重要性が増したため区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,123百万円は、「前受金」552百万円、「その他」1,571百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「災害損失」と「前受金の増減額(△は減少)」は、金額の重要性が増したため区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた362百万円は、「災害損失」59百万円、「前受金の増減額(△は減少)」418百万円、「その他」△115百万円として組替えております。