5269 日本コンクリート工業

5269
2026/03/17
時価
188億円
PER 予
35.51倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
1.25%
ROA 予
0.61%
資料
Link
CSV,JSON

日本コンクリート工業(5269)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
2億1444万
2011年9月30日 +20.62%
2億5866万
2012年9月30日 +177.39%
7億1751万
2013年9月30日 +55.89%
11億1849万
2014年9月30日 -24.97%
8億3915万
2015年9月30日 -36.94%
5億2913万
2016年9月30日 -15.67%
4億4620万
2017年9月30日 +146.05%
10億9788万
2018年9月30日 +3.37%
11億3486万
2019年9月30日
-3億3074万
2020年9月30日
10億3722万
2021年9月30日 -76.61%
2億4264万
2022年9月30日 -83.26%
4062万
2023年9月30日 +999.99%
12億7331万
2024年9月30日 -29.9%
8億9253万
2025年9月30日 -85.48%
1億2958万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/01/17 14:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/17 14:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、前期に損失を計上し無配としたことから、早期の業績回復および復配を実現すべく経営改善計画を策定(2023年5月19日発表)しました。本計画に掲げる適正価格の浸透や売上の拡大、コストダウン等の各種施策を着実に推進しており、一定の成果をあげております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は264億33百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は12億73百万円(前年同四半期比3,034.6%増)、経常利益は15億29百万円(前年同四半期比320.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8百万円(前年同四半期比1,532.9%増)となりました。
当期間における各セグメントにおける概況は次のとおりであります。
2024/01/17 14:19

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