日本コンクリート工業(5269)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 9653万
- 2010年12月31日 +214.66%
- 3億376万
- 2011年12月31日 +104.45%
- 6億2104万
- 2012年12月31日 +128.59%
- 14億1968万
- 2013年12月31日 -0.96%
- 14億601万
- 2014年12月31日 -23.13%
- 10億8074万
- 2015年12月31日 -52.05%
- 5億1820万
- 2016年12月31日 +37.49%
- 7億1246万
- 2017年12月31日 +123.43%
- 15億9184万
- 2018年12月31日 +4.79%
- 16億6806万
- 2019年12月31日
- -3億542万
- 2020年12月31日
- 20億5671万
- 2021年12月31日 -48.32%
- 10億6283万
- 2022年12月31日 -78.33%
- 2億3027万
- 2023年12月31日 +700.91%
- 18億4427万
- 2024年12月31日 -39.41%
- 11億1750万
- 2025年12月31日 -72.7%
- 3億508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1. セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/14 14:22
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 14:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、災害からの早期復旧を可能とする当社グループの製品・施工・供給体制に注目が集まるほか、防災・減災、社会インフラの維持、工期短縮・省人省力化等に資するプレキャストコンクリート製品や施工技術、当社開発のCO2固定化・利活用技術(CCUS)、グリーン製品(低炭素型コンクリート)へも引き続き高い期待が持たれています。2024/03/14 14:22
このような状況の中、当社グループは、前期に当期純損失を計上し無配としたことから、早期の業績回復および復配を実現すべく経営改善計画を策定(2023年5月19日発表)し、コスト低減や工事採算の改善、適正価格の浸透等の各種施策を着実に推進してまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は403億6百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は18億44百万円(前年同四半期比700.9%増)、経常利益は21億42百万円(前年同四半期比309.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億38百万円(前年同四半期は71百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当期間における各セグメントの概況は次のとおりであります。