5269 日本コンクリート工業

5269
2026/08/14
時価
216億円
PER 予
7.81倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
2.67%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.95%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第87期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
411億7316万
2018年3月31日 +5.93%
436億1386万

個別

2017年3月31日
332億9655万
2018年3月31日 +2.26%
340億4754万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/29 10:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 10:57
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として基礎事業における杭打機、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。
2018/06/29 10:57
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める路線価に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日
2018/06/29 10:57
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産1,733,709 千円
固定資産1,009,135 〃
資産合計2,742,844 〃
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の合理的な算定が困難であるため記載しておりません。
2018/06/29 10:57
#6 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
機械及び装置 6年~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 10:57
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
機械装置及び運搬具40,154千円5,806千円
その他3,375千円438千円
合計43,530千円6,245千円
2018/06/29 10:57
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物及び構築物319千円4,353千円
機械装置及び運搬具6,257千円7,876千円
撤去費用-千円7,353千円
その他671千円671千円
7,248千円20,255千円
2018/06/29 10:57
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※9 圧縮記帳額
国庫補助金・保険金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2018/06/29 10:57
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/29 10:57
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。
流動資産1,733,709千円
固定資産1,009,135千円
のれん284,644千円
2018/06/29 10:57
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
その他有価証券評価差額金△2,013,759千円△2,131,647千円
固定資産圧縮積立金△119,633千円△118,820千円
前払年金費用△441,563千円△450,123千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/06/29 10:57
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
その他有価証券評価差額金△2,013,759千円△2,131,647千円
固定資産圧縮積立金△119,633千円△118,820千円
退職給付に係る資産△659,182千円△709,118千円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
流動資産-繰延税金資産391,191千円420,303千円
固定資産-繰延税金資産127,191千円109,627千円
流動負債-その他△2,815千円△182千円
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/06/29 10:57
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)89億81百万円増の725億39百万円となりました。
流動資産は、前期末比65億40百万円増の289億25百万円、固定資産は、前期末比24億40百万円増の436億13百万円となりました。流動資産増加の主な要因は電子記録債権の増加によるものであり、固定資産増加の主な要因は投資有価証券の増加によるものであります。
負債合計は、前期末比75億20百万円増の361億86百万円となりました。
2018/06/29 10:57
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 6年~9年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 10:57

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