繰延税金負債
連結
- 2025年3月31日
- 40億2625万
- 2026年3月31日 +89.08%
- 76億1272万
個別
- 2025年3月31日
- 26億6673万
- 2026年3月31日 +92.67%
- 51億3807万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2026/06/24 14:02
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 14:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △111,659 千円 △111,283 千円 繰延税金負債合計 △3,202,951 千円 △5,782,846 千円 繰延税金負債(△)の純額 △2,666,736 千円 △5,138,079 千円 再評価に係る繰延税金負債 土地 △2,485,848 千円 △2,485,848 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 14:02
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じています。当該変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が305,484千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △111,659 千円 △111,283 千円 繰延税金負債合計 △5,168,837 千円 △8,864,927 千円 繰延税金負債(△)の純額 △3,732,786 千円 △7,345,561 千円 再評価に係る繰延税金負債 土地 △2,485,848 千円 △2,485,848 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前期末比8億72百万円減の215億22百万円、固定負債は、前期末比28億19百万円増の177億22百万円となりました。2026/06/24 14:02
流動負債減少の主な要因は、電子記録債務の減少によるものであり、固定負債増加の主な要因は、長期借入金が減少した一方で、繰延税金負債が増加したことによるものであります。
純資産合計は、前期末比84億61百万円増の484億47百万円となりました。