5358 イソライト工業

5358
2022/03/28
時価
282億円
PER 予
12.71倍
2010年以降
赤字-43.1倍
(2010-2021年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.24-3.02倍
(2010-2021年)
配当 予
1.17%
ROE 予
13.32%
ROA 予
9.96%
資料
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イソライト工業(5358)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
16億8400万
2014年3月31日 +3.56%
17億4400万
2015年3月31日 -11.35%
15億4600万
2016年3月31日 -5.37%
14億6300万
2017年3月31日 -10.18%
13億1400万
2018年3月31日 +12.18%
14億7400万
2019年3月31日 -4.68%
14億500万
2020年3月31日 +4.63%
14億7000万
2021年3月31日 -26.19%
10億8500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)3,3226,49510,01113,693
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)4759011,5432,344
2021/06/28 13:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「断熱関連事業」は、主にセラミックファイバー、耐火断熱れんが、炉工事、ファイヤープロテクション材料を取り扱っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/28 13:56
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/28 13:56
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5)完成工事高及び完成工事原価の計上基準
売上高のうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
2021/06/28 13:56
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 13:56
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/06/28 13:56
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループの主たる経営指標としては、売上高経常利益率(ROS)および総資産経常利益率(ROA)を使用しております。国内外の経済環境が大きく変化する中で、当社グループは前述の基本理念を達成するため、事業規模の拡大と経営の効率化を目指してまいります。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/06/28 13:56
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおきましては、2020年10月1日付で完全子会社の株式会社ITMを吸収合併し、新生イソライト工業として、耐火断熱材をキーテクノロジーに持続可能な地球環境の構築に貢献することを使命とし、生産基盤の整備と売上・収益の確保、経営全般にわたる効率化に取り組んでまいりました。
しかしながら、断熱関連事業におきましては、中国国内での販売や半導体関連製品の販売は前期を上回りましたが、各種工業炉向け製品および自動車関連製品の販売が前期比では低調となり、当連結会計年度の売上高は136億93百万円(前期比15.1%減)となりました。
利益面におきましては、引き続き固定費の圧縮や運送費などの販売にかかる費用の削減に努めたものの、売上減少による影響が大きく、営業利益は21億51百万円(同24.2%減)、経常利益は23億52百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億99百万円(同15.5%減)となりました。なお、前期におきましては、関係会社株式売却に係る特別利益を計上したことなどの特殊要因が含まれております。また、株式会社ITMを吸収合併した影響で、抱合せ株式消滅差益を16億73百万円計上した結果、個別業績の当期純利益が28億72百万円となっております。
2021/06/28 13:56
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/06/28 13:56
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社および一部の連結子会社では、石川県その他の地域において、賃貸用の商業施設等(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は9百万円(賃貸収益は売上高および営業外収益に、賃貸費用は売上原価および営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は21百万円(賃貸収益は売上高および営業外収益に、賃貸費用は売上原価および営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりであります。
2021/06/28 13:56
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4. 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
売上高のうち、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
5. 重要なヘッジ会計の方法
2021/06/28 13:56

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