品川リフラ(5351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱材の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 16億8300万
- 2023年9月30日 -1.43%
- 16億5900万
- 2024年9月30日 -0.54%
- 16億5000万
- 2025年9月30日 -27.58%
- 11億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2023/11/13 12:48
従来、「耐火物及び関連製品」に含めて記載していた「耐火物」「断熱材」「セラミックス」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、従来、報告セグメントとして記載していた「不動産」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <耐火物>耐火物事業におきましては、原燃料・電力費の高騰を踏まえた販売価格の改定と販売構成の改善によるスプレッドの向上、新たに加わったブラジル耐火物事業の業績が寄与したこと、国内外への拡販活動等により売上高は前年同期比26.6%増の503億16百万円、セグメント利益は前年同期比62.1%増の44億19百万円となりました。2023/11/13 12:48
<断熱材>断熱材事業におきましては、主に国内向けの各種断熱製品の販売は増加したものの、海外の大型案件減少等により売上高は前年同期比1.3%減の89億72百万円、セグメント利益は前年同期比1.4%減の16億59百万円となりました。
<セラミックス>セラミックス事業におきましては、新たに加わった米国耐摩耗性セラミックス事業の業績が寄与したこと等により売上高は前年同期比76.0%増の17億94百万円、セグメント利益は前年同期比139.1%増の1億27百万円となりました。