- 5351
- 2026/09/16
- 時価
- 962億円
- PER 予
- 8.87倍
- 2010年以降
- 2.37-40.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.31-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 25億5400万
- 2016年3月31日 +11.51%
- 28億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 16億400万
- 2016年3月31日 +4.99%
- 16億8400万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式…移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………………時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品については先入先出法、半成工事については個別法、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法によっております。2016/06/29 14:00 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
評価基準は主として原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品については主として先入先出法、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法によっております。2016/06/29 14:00