- 5351
- 2026/09/17
- 時価
- 976億円
- PER 予
- 9倍
- 2010年以降
- 2.37-40.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.31-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 56億2500万
- 2022年3月31日 -36.87%
- 35億5100万
個別
- 2021年3月31日
- 19億3800万
- 2022年3月31日 +21.93%
- 23億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
評価基準は主として原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品については主として先入先出法、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:09 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は主として原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 15:09
商品及び製品については主として先入先出法、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 15:09
商品及び製品については先入先出法、半成工事については個別法、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法によっております。
4.固定資産の減価償却の方法