有価証券報告書-第190期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりであります。
(棚卸資産の評価)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の財務諸表に計上した棚卸資産18,479百万円には、当社の保有する耐火物セグメントに属する製品5,338百万円が含まれており、総資産の4%を占めております。
当事業年度の財務諸表に計上した棚卸資産15,993百万円には、当社の保有する耐火物セグメントに属する製品4,788百万円が含まれており、総資産の4%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
(環境対策引当金)
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の財務諸表に計上した環境対策引当金1,157百万円には、当社所有の土地(名古屋市港区品川町)において地下に埋設された廃棄物の処理費用に係る環境対策引当金1,145百万円が含まれており、総資産の1%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりであります。
(棚卸資産の評価)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の財務諸表に計上した棚卸資産18,479百万円には、当社の保有する耐火物セグメントに属する製品5,338百万円が含まれており、総資産の4%を占めております。
当事業年度の財務諸表に計上した棚卸資産15,993百万円には、当社の保有する耐火物セグメントに属する製品4,788百万円が含まれており、総資産の4%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
(環境対策引当金)
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の財務諸表に計上した環境対策引当金1,157百万円には、当社所有の土地(名古屋市港区品川町)において地下に埋設された廃棄物の処理費用に係る環境対策引当金1,145百万円が含まれており、総資産の1%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。