- 5393
- 2026/08/27
- 時価
- 6522億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2010年以降
- 3.03-19.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.58-2.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 14.4%
- ROA 予
- 11.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニチアス(5393)の売上高 - 高機能製品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 31億5200万
- 2014年6月30日 +2.44%
- 32億2900万
- 2015年6月30日 +28.62%
- 41億5300万
- 2016年6月30日 +1.88%
- 42億3100万
- 2017年6月30日 +32.81%
- 56億1900万
- 2018年6月30日 +24.17%
- 69億7700万
- 2019年6月30日 -31.39%
- 47億8700万
- 2020年6月30日 +28.83%
- 61億6700万
- 2021年6月30日 +36.74%
- 84億3300万
- 2022年6月30日 +24.63%
- 105億1000万
- 2023年6月30日 +0.1%
- 105億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における事業環境は、日本の景気は、緩やかに回復しています。製造業では設備投資や生産が復調傾向にあり、輸出は底堅い動きとなっております。海外の景気は、中国では持ち直しの動きが見られ、米国および新興国では緩やかに回復しております。2023/08/10 14:53
このような状況の中、当社グループにおいては、石油精製、石油化学向けおよび冷蔵冷凍倉庫向けの需要が堅調に推移したプラント向け工事・販売部門と国内のインフラ向けシール材等の需要が堅調に推移した工業製品部門を中心に売上が増加し、当社グループの売上高は、前年同四半期に対し4,560百万円(8.3%)増加の59,178百万円となりました。
売上原価については、売上高の増加に伴い、前年同四半期に対し3,100百万円(7.5%)増加の44,390百万円となりました。また、販売費及び一般管理費については、前年同四半期に対し408百万円(6.1%)増加の7,146百万円となりました。