営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 75億5900万
- 2014年12月31日 +5.54%
- 79億7800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が98百万円減少し、退職給付に係る負債が32百万円増加するとともに、利益剰余金が84百万円減少しております。2015/02/12 11:29
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、石油・石化向け関連工事の完成が増加したプラント向け販売・工事部門、海外需要が堅調に推移した自動車部品部門の売上高が増加したため、当社グループの売上高は、前年同四半期に対し9.8%増の1,144億69百万円となりました。2015/02/12 11:29
一方利益面では、営業利益が79億78百万円、経常利益が90億58百万円と前年同四半期と比較し、それぞれ5.5%、8.0%の増加となりました。また、当第3四半期連結累計期間において、旧本社ビルの減損損失2億98百万円、解体撤去費用4億28百万円を特別損失に計上しましたが、四半期純利益は53億32百万円と前年同四半期と比較し、9.9%の増加となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別売上高の状況は以下のとおりです。