営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 25億1800万
- 2015年6月30日 +24.7%
- 31億4000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、半導体製造装置向け製品の需要が回復した高機能製品部門と海外需要が堅調に推移した自動車部品部門を中心に売上高が増加したため、当社グループの売上高は、前年同四半期に対し11.1%増の386億48百万円となりました。2015/08/06 14:51
一方利益面では、営業利益が31億40百万円、経常利益が34億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が20億71百万円と前年同四半期と比較し、それぞれ24.7%、23.0%、14.8%の増加となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別売上高の状況は以下のとおりです。