ニチアス(5393)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億6900万
- 2009年3月31日 +34.33%
- 6億3000万
- 2010年3月31日 -13.49%
- 5億4500万
- 2011年3月31日 -9.54%
- 4億9300万
- 2012年3月31日 -12.37%
- 4億3200万
- 2013年3月31日 -10.88%
- 3億8500万
- 2014年3月31日 -0.78%
- 3億8200万
- 2018年3月31日 +1.83%
- 3億8900万
- 2019年3月31日 +55.27%
- 6億400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。2025/06/25 15:35
4.提出会社本社の建物及び構築物ならびに土地の中には次のものが含まれており、いずれも子会社に賃貸しております。
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 15:35
当社及び国内連結子会社は主に定率法を、また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:35
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 40百万円 機械装置及び運搬具 28 23 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:35
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 2 ― 除却損 建物及び構築物 73 117 機械装置及び運搬具 57 66 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/25 15:35
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 195百万円 195百万円 機械装置及び運搬具 318 7 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 15:35
当社グループは、事業用資産については管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 結城工場(茨城県下妻市) フロア製品の製造 建物及び構築物機械装置及び運搬具 等 418
当連結会計年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額418百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/25 15:35
当連結会計年度末における総資産は、建物及び構築物が3,634百万円、現金及び預金が3,301百万円、原材料及び貯蔵品が2,497百万円増加しましたが、投資有価証券が8,542百万円、建設仮勘定が3,184百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して1,743百万円減少の289,044百万円となりました。
当連結会計年度末における負債は、短期借入金が6,935百万円、1年内償還予定の社債が5,000百万円、支払手形及び買掛金が2,902百万円、繰延税金負債が2,224百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して17,260百万円減少の72,609百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 15:35
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。