リソル HD(5261)の売上高 - ホテル運営事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 74億6001万
- 2013年6月30日 -78%
- 16億4121万
- 2013年9月30日 +133.41%
- 38億3072万
- 2013年12月31日 +43.13%
- 54億8310万
- 2014年3月31日 +27.68%
- 70億106万
- 2014年6月30日 -77.21%
- 15億9544万
- 2014年9月30日 +132.68%
- 37億1220万
- 2014年12月31日 +45.3%
- 53億9376万
- 2015年3月31日 +29.57%
- 69億8894万
- 2015年6月30日 -74.58%
- 17億7626万
- 2015年9月30日 +139.41%
- 42億5251万
- 2015年12月31日 +53.05%
- 65億830万
- 2016年3月31日 +24.96%
- 81億3285万
- 2016年6月30日 -75.21%
- 20億1628万
- 2016年9月30日 +125.95%
- 45億5573万
- 2016年12月31日 +42.22%
- 64億7913万
- 2017年3月31日 +27.03%
- 82億3034万
- 2017年6月30日 -76.82%
- 19億741万
- 2017年9月30日 +131.92%
- 44億2365万
- 2017年12月31日 +44.66%
- 63億9911万
- 2018年3月31日 +29.54%
- 82億8940万
- 2018年6月30日 -75.58%
- 20億2454万
- 2018年9月30日 +125.71%
- 45億6964万
- 2018年12月31日 +54.58%
- 70億6374万
- 2019年3月31日 +30.72%
- 92億3368万
- 2019年6月30日 -70.81%
- 26億9506万
- 2019年9月30日 +108.41%
- 56億1670万
- 2019年12月31日 +49.58%
- 84億141万
- 2020年3月31日 +20.3%
- 101億677万
- 2020年6月30日 -95.96%
- 4億813万
- 2020年9月30日 +250.34%
- 14億2985万
- 2020年12月31日 +122.72%
- 31億8452万
- 2021年3月31日 +29.51%
- 41億2415万
- 2021年6月30日 -77.16%
- 9億4211万
- 2021年9月30日 +111.67%
- 19億9413万
- 2021年12月31日 +83.59%
- 36億6100万
- 2022年3月31日 +34.18%
- 49億1218万
- 2022年6月30日 -70.55%
- 14億4679万
- 2022年9月30日 +120.55%
- 31億9091万
- 2022年12月31日 +69.81%
- 54億1857万
- 2023年3月31日 +40.17%
- 75億9506万
- 2023年6月30日 -63.66%
- 27億5986万
- 2023年9月30日 +115.36%
- 59億4353万
- 2023年12月31日 +55.62%
- 92億4918万
- 2024年3月31日 +34.37%
- 124億2806万
- 2024年9月30日 -42.4%
- 71億5800万
- 2025年9月30日 +11.99%
- 80億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/26 9:26
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 13,921 28,400 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,109 2,311 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ■気候関連リスク・機会の特定における前提条件2025/06/26 9:26
■気候関連リスク・機会対象事業 ホテル運営事業、ゴルフ運営事業 参照した主なシナリオ 1.5℃ IEA WEO NZE 4℃ IPCC RCP8.5 時間軸 短期:1年未満中期:1~10年未満長期:10~30年 重要度 大:財務影響が大きいと想定される中:財務影響があるものの大きくないと想定される小:財務影響がない、もしくは僅少と想定される
〈1.5℃シナリオ〉 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の名称により作成したものを開示しております。2025/06/26 9:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠し - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2025/06/26 9:26
主として、ホテル運営事業におけるホテル館内の設備及び備品(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 - #5 主要な設備の状況
- 2.主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。2025/06/26 9:26
事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料及び年間リース料(百万円) 提出会社 ホテルリソルトリニティ札幌(北海道札幌市中央区)他ホテル19ヶ所 ホテル運営事業 ホテル設備(賃借) 3,813 リソルホールディングス㈱本社(東京都新宿区) 全社 事務所(賃借) 60 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 9:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #7 事業の内容
- また、当連結会計年度より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2025/06/26 9:26
(注)1.報告セグメントの名称変更に伴い、事業区分の名称を「リソルの森(CCRC)事業」から「リソルの森事業」に変更しております。事業区分 事業内容及び主要製品 主要な会社 ホテル運営事業 ホテルの経営 ホテル・宿泊施設の運営 リゾート施設の運営 コンサルティング業務 ホテル等の施設管理業務保養所等の再生事業及び販売 当社リソル㈱リソル不動産㈱リソル総合研究所㈱ ゴルフ運営事業 ゴルフ場の経営ゴルフ場・ゴルフ場付帯施設の運営 コンサルティング業務 ゴルフ場の施設管理業務 リゾート施設会員権の販売 当社 リソル㈱リソル総合研究所㈱㈱ジェージー久慈 大熱海国際ゴルフ㈱ 瀬戸内ゴルフリゾート㈱南栃木ゴルフ倶楽部㈱益子ゴルフプロパティーズ㈱中京ゴルフ倶楽部㈱木更津東カントリークラブ㈱㈱唐津ゴルフ倶楽部関西カントリー㈱㈱三木よかわカントリーMAG㈱㈱入間カントリー倶楽部リソルシード㈱
以上の企業集団等について図示すると以下のとおりであります。 - #8 事業等のリスク
- (3)訪日旅行者減少に関するリスク2025/06/26 9:26
当社グループは、ホテル運営事業とゴルフ運営事業が主力の事業となっており、訪日旅行者数の増減により業績が左右される業種となります。経済状況・為替相場・政治背景・自然災害・疫病等、インバウンドマーケットを取り巻く環境変化により訪日旅行者数が減少した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)競合等について - #9 会計方針に関する事項(連結)
- イ.ホテル事業、ゴルフ事業、リソルの森事業2025/06/26 9:26
ホテル運営事業、ゴルフ運営事業においては、主にホテル、ゴルフ場の運営等を行っております。施設利用に係る売上については顧客にサービスを提供した時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。リゾート会員権等に係る年会費については一定期間にわたって履行義務が充足されるため、顧客との契約に係る取引価格を契約期間にわたり均等に収益を認識しております。
ロ.福利厚生事業 - #10 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/26 9:26
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠し
た方法であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:26 - #12 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)2025/06/26 9:26
当連結会計年度より、経営管理上の管理区分を報告セグメントごとの経営成績へより適切に反映させるため、本社機能における収益及び費用配賦を一部見直すことといたしました。これに伴い、「ホテル運営事業」、「ゴルフ運営事業」、「再生エネルギー事業」および「投資再生事業」の利益又は損失の測定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #13 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:26
当社グループは運営事業、開発事業、福利厚生事業、リゾート関連事業及びこれらに付帯するサービスを行っており、さらに運営事業をホテル運営事業とゴルフ運営事業に区分しております。したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「ホテル運営事業」、「ゴルフ運営事業」、「リソルの森事業」、「福利厚生事業」、「再生エネルギー事業」、「投資再生事業」の6つを報告セグメントとしております。
なお、当連結会計年度より報告セグメントを以下のとおりに変更しております。 - #14 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/26 9:26 - #15 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:26
(注)1.従業員数は正社員の就業員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) ホテル運営事業 155 (339) ゴルフ運営事業 245 (685)
2.臨時従業員には、契約社員、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/26 9:26
当社グループの売上高は前期に比して2,683百万円の増加(前期比10.4%増)、経常利益は前期に比して619百万円の増加(前期比31.8%増)となりました。これは主にホテル運営事業における旺盛なインバウンド需要について、マーケットに合わせたプロモーション施策を各ホテルで積極的に実施したことで客室単価・稼働率が順調に推移したことにより売上高及び利益については前期より改善しました。ゴルフ運営事業においては新たに運営を開始したゴルフ場が通期で業績に寄与したものの、気象要因の影響を受け、売上高は増加するも利益については減少しました。また、投資再生事業の売上高及び利益が前期より減少したことにより経常利益については減少しました。その結果、総資産経常利益率(ROA)は5.9%となり前期末の4.5%から改善しました。自己資本利益率(ROE)は12.7%となり前期末の10.0%から改善されました。
指標 2024年3月期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 2025年3月期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 25,717百万円 28,400百万円 経常利益 1,947百万円 2,566百万円 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/26 9:26
(売上高)
売上高は前期比10.4%増の28,400百万円となりました。これは主にホテル運営事業で旺盛なインバウンド需要等の影響で2,549百万円増加、ゴルフ運営事業においては既存コースの売上増加及び前年取得したゴルフ場の通期稼働により264百万円増加、リソルの森事業では稼働率及び客単価の改善の他、企業研修需要の回復により318百万円増加、福利厚生事業においては新規受注が順調に増加したことにより66百万円増加、再生エネルギー事業においては前年に太陽光設備が一時的に稼働休止したことにより6百万円増加したものの、投資再生事業において売却物件の価格差により470百万円減少したことによるものです。 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。金利スワップ取引については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。2025/06/26 9:26
預り保証金は、利用権を有する施設会員からの預り金及びホテル運営事業の建物貸借契約の契約上の地位の継承に伴う預り金であります。当社グループでは、各社が資金決済及び残高管理等を実施することにより、流動性リスクに対処しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #19 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2025/06/26 9:26
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 百万円 百万円 売上高 4,961 5,341 仕入高等 301 429 - #20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/26 9:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。