営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 7億6768万
- 2020年3月31日 -44.83%
- 4億2356万
個別
- 2019年3月31日
- 13億984万
- 2020年3月31日 -47.21%
- 6億9143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 調整額に含めた資産のうち、主なものは、親会社での余資金運用(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2020/06/29 14:19
(注)2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,248,384千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) 調整額に含めた資産のうち、主なものは、親会社での余資金運用(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 14:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は前期比1.6%減の20,611百万円となりました。これは主にホテル運営事業において新規ホテルの運営開始等による873百万円の増加があったものの、CCRC事業においてリニューアル工事期間中の売上の減少により434百万円が減少したことによるものです。2020/06/29 14:19
(営業利益)
営業利益は前期比44.8%減の423百万円となりました。これは主にホテル運営事業において、大都市圏における新規ホテル開業による価格競争の激化や韓国を中心としてインバウンドの減少、最終的には新型コロナウイルス感染症の影響を受け利益546百万円の減少によるものです。