支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 49億4900万
- 2018年3月31日 -35.2%
- 32億700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/21 15:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 315百万円 支払手形 - 12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は549億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億13百万円増加しております。2018/06/21 15:00
流動負債は主に、支払手形・工事未払金等が6億73百万円、電子記録債務が3億59百万円減少しましたが、短期借入金が17億25百万円増加したことによるものであります。
固定負債は主に退職給付に係る負債が2億5百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び満期保有目的の債券であり、市場価格の変動のリスクに晒されております。2018/06/21 15:00
営業債務である支払手形・工事未払金等及び電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されております。
借入金は、主に営業取引に係る資金調達を目的としております。変動金利のため金利の変動リスクに晒されておりますが、一部の長期借入金については、金利変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、個別契約ごとに金利スワップによるデリバティブ取引をヘッジ手段として利用しています。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2018/06/21 15:00
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動負債 支払手形 2 60 工事未払金 1,699 2,662