- #1 支払承諾契約に関する注記
①純資産維持
平成27年3月期決算期末日以降の各年度の決算期末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を当該決算期の直前の決算期の末日または平成26年3月期の末日の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の80%の金額以上に維持すること。
②経常利益の維持
2018/11/08 15:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は460億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億77百万円減少いたしました。
純資産は286億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億76百万円増加いたしました。これは利益剰余金が2億96百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は38.4%(前連結会計年度末は34.0%)となりました。
2018/11/08 15:01- #3 財務制限条項に関する注記
①純資産維持
平成28年3月期決算期末日以降の各年度の決算期末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を当該決算期の直前の決算期の末日又は平成26年3月期の末日の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②経常利益の維持
2018/11/08 15:01- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は213百万円及び601,100株、当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は206百万円及び580,698株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
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