流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 658億6500万
- 2019年3月31日 +5.97%
- 697億9600万
個別
- 2018年3月31日
- 592億5200万
- 2019年3月31日 +5.22%
- 623億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、901億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ68億99百万円の増加となりました。2019/06/19 15:00
流動資産は697億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億30百万円増加しております。主な要因といたしまして未成工事支出金が12億73百万円、未収入金が5億99百万円減少しましたが、現金預金が23億61百万円、受取手形・完成工事未収入金等が24億16百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は204億円となり、前連結会計年度末に比べ29億69百万円増加しております。主な要因といたしまして土地が3億38百万円、リース資産が1億93百万円減少しましたが、建物・構築物が17億5百万円、繰延税金資産が16億45百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰税税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/19 15:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が111百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が95百万円増加しております。また「固定負債」の「繰延税金負債」が16百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が16百万円減少しております。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2019/06/19 15:00
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 完成工事未収入金 1,245百万円 172百万円