仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 12億8700万
- 2019年3月31日 +61.38%
- 20億7700万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9800万
- 2019年3月31日 +795.45%
- 17億7300万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※7 その他のたな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/19 15:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品及び製品 28百万円 26百万円 仕掛品 1,287 2,077 原材料及び貯蔵品 125 193 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産
未成工事支出金・仕掛品・兼業事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
材料貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/19 15:00 - #3 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約等に係る以下のたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約等に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/06/19 15:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未成工事支出金 708百万円 90百万円 仕掛品 - 12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③たな卸資産2019/06/19 15:00
未成工事支出金・その他のたな卸資産(商品及び製品・仕掛品・兼業事業支出金)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産2019/06/19 15:00
未成工事支出金・仕掛品・兼業事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
未成工事支出金・その他のたな卸資産(商品及び製品・仕掛品・兼業事業支出金)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
その他のたな卸資産(原材料及び貯蔵品)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/19 15:00