- 1871
- 2026/10/06
- 時価
- 973億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2010年以降
- 赤字-33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.39-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 12.13%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が3億65百万円、売上原価が3億67百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25百万円増加しております。2021/11/08 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等」で表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」で表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は870億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ84億9百万円減少いたしました。2021/11/08 15:00
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は330億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ103億59百万円減少いたしました。これは主に契約負債が28億99百万円増加いたしましたが、未成工事受入金が35億19百万円、短期借入金が52億95百万円減少したことによるものであります。固定負債は100億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億56百万円増加いたしました。これは主に退職給付に係る負債が90百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は431億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ101億2百万円減少いたしました。