東海カーボン(5301)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 4億4100万
- 2009年12月31日 -22.45%
- 3億4200万
- 2010年12月31日 -28.65%
- 2億4400万
- 2011年12月31日 +40.98%
- 3億4400万
- 2012年12月31日 +15.12%
- 3億9600万
- 2013年12月31日 -12.63%
- 3億4600万
- 2014年12月31日 +10.98%
- 3億8400万
- 2015年12月31日 +57.81%
- 6億600万
- 2016年12月31日 -6.93%
- 5億6400万
- 2017年12月31日 -60.11%
- 2億2500万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 28億8800万
- 2019年12月31日 -65.48%
- 9億9700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 17:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産(のれん及び顧客関連資産除く)の評価」に記載した内容と同一であります。2026/03/26 17:00
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの仮定は、経営者の最善の見積りによって決定されますが、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合には翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれん及び顧客関連資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/26 17:00
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額