東海カーボン(5301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スメルティング&ライニング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- -9億7200万
- 2020年6月30日
- -2億3800万
- 2021年6月30日
- 3億200万
- 2022年6月30日
- -300万
- 2023年6月30日
- 13億9200万
- 2024年6月30日
- -75億5500万
- 2025年6月30日
- 3億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は前年同期比9.8%減の213億7千3百万円となり、営業利益は前年同期比25.7%減の50億4千1百万円となりました。2023/08/10 15:00
[スメルティング&ライニング事業]
エネルギー価格と一次アルミ地金価格が共に下落基調にあるなか、アルミ電解用カソードは新興国向けの需要にも支えられ、販売量は堅調に推移しました。また、売価については生産コスト上昇を反映させ採算を確保しました。