東海カーボン(5301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スメルティング&ライニング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 1億7500万
- 2021年3月31日 -76%
- 4200万
- 2022年3月31日 +59.52%
- 6700万
- 2023年3月31日 +508.96%
- 4億800万
- 2024年3月31日
- -35億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は前年同期比9.5%増の125億3千7百万円となり、営業利益は前年同期比0.8%減の30億7千8百万円となりました。2024/05/14 15:00
[スメルティング&ライニング事業]
アルミ製錬炉の巻替え需要減退により、アルミ電解用カソード販売量が前年同期比で減少し、売価も低下しました。さらに、欧州拠点における原材料費やエネルギーコストの高止まりにより収益が圧迫されました。