- 5301
- 2026/08/28
- 時価
- 3783億円
- PER 予
- 15.47倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 16:11
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 役員退職慰労引当金否認額 41 34 退職給付に係る負債 846 814 環境安全対策引当金否認額 167 154
に含まれております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、発生年度に一括費用処理することとしております。
数理計算上の差異については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理することとしております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/03/30 16:11 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の在外連結子会社は確定拠出制度を設けております。2016/03/30 16:11
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度