営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -8000万
- 2017年6月30日
- 42億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△548百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△521百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。2017/08/03 12:52
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、摩擦材事業、負極材事業及び不動産賃貸等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△548百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△521百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/03 12:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018の2年目にあたる当期は、昨年取り組んだ「構造改革」の成果を活かし、2018年(平成30年)の業績目標の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS(売上高営業利益率)8%以上、ROIC(投下資本利益率)6%以上の達成に向け、成長戦略に軸足を移しております。2017/08/03 12:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比9.6%増の491億8千4百万円、営業利益は42億2千8百万円(前年同期は8千万円の営業損失)、経常利益は49億2千4百万円(前年同期は2億3千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億5千4百万円となりました(前年同期は59億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)。
セグメント別の業績は次のとおりです。