のれん
連結
- 2017年12月31日
- 40億9800万
- 2018年12月31日 +6.78%
- 43億7600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~17年間の定額法によっております。ただし、金額に重要性のないのれんについては一括償却しております。2019/03/28 15:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/28 15:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/28 15:04
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 研究開発費 1,416 1,819 のれん償却額 460 2,555 賃借料 691 704 - #4 事業等のリスク
- ④ 買収・業務提携、戦略的投資2019/03/28 15:04
当社グループは、成長戦略の一環として、企業買収、業務提携、戦略的投資につき、積極的に取り組む方針としておりますが、経営環境・前提条件の変化等の理由により、当初想定した結果が得られない可能性もあり、予測される将来キャッシュ・フロ-の低下により、のれんの減損が必要になる等、当社グループ業績に悪影響を及ぼす可能性もあります。
⑤ 特定業界への依存 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 22,843百万円2019/03/28 15:04
6. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTOKAI CARBON GE HOLDING LLC及びその子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/28 15:04
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 5,406 百万円 固定資産 11,789 のれん 4,174 流動負債 △2,330
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、売上総利益は前期比268.8%増の1,012億4千9百万円となりました。2019/03/28 15:04
販売費及び一般管理費はのれんの償却費及び労務費等の固定費が増加したこと等から前期比58.7%増の259億6千4百万円となりました。これにより、営業利益は前期比578.6%増の752億8千4百万円となりました。
営業外収益については、主にTokai Carbon Korea Co., Ltd.の子会社化により、持分法による投資利益が減少し、その結果、前期比22.5%減の22億9百万円となりました。営業外費用については、主に買収資金の銀行借入による支払利息の増加や残土処理に関する環境安全対策引当金の繰入により、前期比110.0%増の22億8千3百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の間に高い相関関係があることを確認し、有効性の評価方法としております。ただし、特例処理によっている金利スワップ並びに一体処理(振当処理、特例処理)によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/03/28 15:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~17年間の定額法によっております。ただし、金額に重要性のないのれんについては一括償却しております。