- 5301
- 2026/09/18
- 時価
- 4786億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 2~60年
機械及び装置 2~22年
炉 8~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/03/30 15:00 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額と種類ごとの内訳2021/03/30 15:00
(4)減損損失を認識した資産グループの概要とグルーピングの方法建物及び構築物 452 百万円 機械装置及び運搬具 780 土地 73 ソフトウエア 1 その他 7
・資産グループ - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/30 15:00
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっておりますが、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。在外連結子会社は、主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/30 15:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。