5301 東海カーボン

5301
2026/03/18
時価
2152億円
PER 予
19.28倍
2009年以降
赤字-272.38倍
(2009-2025年)
PBR
0.64倍
2009年以降
0.43-2.7倍
(2009-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
3.33%
ROA 予
1.6%
資料
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東海カーボン(5301)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年12月31日
26億5100万
2009年12月31日 +8.19%
28億6800万
2010年12月31日 -5.26%
27億1700万
2011年12月31日 -7.58%
25億1100万
2012年12月31日 +0.32%
25億1900万
2013年12月31日 +7.11%
26億9800万
2014年12月31日 -0.26%
26億9100万
2015年12月31日 -2.97%
26億1100万
2016年12月31日 -19.42%
21億400万
2017年12月31日 -6.56%
19億6600万
2018年12月31日 -0.81%
19億5000万
2019年12月31日 +9.13%
21億2800万
2020年12月31日 -1.46%
20億9700万
2021年12月31日 -1.86%
20億5800万
2022年12月31日 +1.6%
20億9100万
2023年12月31日 +7.8%
22億5400万
2024年12月31日 +7.41%
24億2100万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっておりますが、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。在外連結子会社は、主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/03/27 17:00
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
建物及び構築物40百万円5百万円
機械装置及び運搬具729
2025/03/27 17:00
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
建物及び構築物5百万円1百万円
機械装置及び運搬具135528
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「解体費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
2025/03/27 17:00
#4 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産
用途種類場所減損損失(百万円)
黒鉛電極製造設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定等東海カーボン株式会社(滋賀県近江八幡市)2,547
黒鉛電極製造設備機械装置及び運搬具、建設仮勘定、有形固定資産その他等TOKAI ERFTCARBON GmbH(Grevenbroich, Germany)4,347
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社の黒鉛電極製造設備については、滋賀工場での生産終了を決定し、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を認識しております。TOKAI ERFTCARBON GmbHの黒鉛電極製造設備については、収益性が低下し当該資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を認識しております。スメルティング&ライニング事業の資産については、収益性が低下しのれんを含む当該資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、取得時に計上したのれんや顧客関連資産等について減損損失を認識しております。
2025/03/27 17:00
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/03/27 17:00

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