営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 84億2400万
- 2025年6月30日 +65.67%
- 139億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△650百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△756百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。2025/08/08 9:04
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、摩擦材事業、負極材事業及び不動産賃貸等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△859百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△876百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 9:04 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/08/08 9:04
5. 継続的関与の主な概要売上高 2,583百万円 営業損失(△) △628百万円
当社は、TEGに対して資金の貸付を行っており、2025年6月30日時点の貸付金残高は、3,562百万円です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、当社グループにおいては本年2月に、2030年のありたい姿とそこに到達するための取り組み・施策を中心とした長期ビジョン「Vision 2030」を公表いたしました。2030年のありたい姿として、売上高5,000億円、EBITDAマージン20%、ROIC12%の実現を目指し、「抜本的な構造改革」「成長市場へのコミット」「サステナブルな価値創出」の3つの取組みに注力する方針の下、黒鉛電極事業における国内生産拠点の統合、欧州子会社の売却等の構造改革を実施し、スメルティング&ライニング事業の構造改革についても検討を進めております。中長期的な成長の観点からは、タイのカーボンブラック工場移転プロジェクト推進、使用済タイヤ等からカーボンブラックを生成する共同プロジェクトの始動等に取り組んでおります。また、2024年12月期に実施した減損等により、2025年12月期より償却費等の固定費が減少しております。2025/08/08 9:04
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比7.5%減の1,580億7千6百万円となりました。営業利益は前年同期比65.7%増の139億5千6百万円となりました。経常利益は前年同期比31.9%増の138億7千4百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比133.2%増の85億3千8百万円となりました。
セグメント別の経営成績は下記のとおりです。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/08/08 9:04
*換算レートとして1タイバーツ=4.45円(三菱UFJ銀行が公表する2025年7月4日における最終の対顧客電信為替相場の仲値)で算出しております。決算期 2022年12月期 2023年12月期 2024年12月期 売上高 2,922百万(13,002百万円) 2,469百万(10,988百万円) 2,347百万(10,445百万円) 営業利益 265百万(1,179百万円) 10百万(44百万円) 54百万(239百万円) 当期純利益 222百万(986百万円) 7百万(31百万円) 42百万(187百万円)
3.株式取得の時期