有価証券報告書-第152期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(1) 重要な資産の評価基準および評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法によっている(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
時価のないもの
…移動平均法による原価法によっている。
② たな卸資産
当社および国内連結子会社は、月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用している。
③ デリバティブ
時価法によっている。
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法によっている(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
時価のないもの
…移動平均法による原価法によっている。
② たな卸資産
当社および国内連結子会社は、月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用している。
③ デリバティブ
時価法によっている。