エーアンドエーマテリアル(5391)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設・建材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億4900万
- 2014年6月30日 +11.65%
- 2億7800万
- 2015年6月30日 +25.18%
- 3億4800万
- 2016年6月30日 +17.53%
- 4億900万
- 2017年6月30日 -7.33%
- 3億7900万
- 2018年6月30日 +39.58%
- 5億2900万
- 2019年6月30日 +18.15%
- 6億2500万
- 2020年6月30日 -17.92%
- 5億1300万
- 2021年6月30日 -34.31%
- 3億3700万
- 2022年6月30日 +7.12%
- 3億6100万
- 2023年6月30日 +28.53%
- 4億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。2023/08/03 15:01
建設・建材事業
材料販売につきましては、国内では主力商品である けい酸カルシウム板「ハイラックフネン」と曲面施工が可能なオリジナル商品「エフジーボード」は、工場・物流施設、商業施設、医療福祉施設等の非住宅市場の回復とともに出荷が堅調に推移いたしました。また、昨年上市しました抗菌・抗ウイルス加工を施し特殊仕上げにより金属痕跡を防ぐ「ステンド#400MB-V ガード」は、医療施設、学校教育施設等の採用実績を着実に伸ばしております。海外輸出では台湾向け けい酸カルシウム板の一般品の出荷のほかに、高付加価値商品である化粧板の出荷が上乗せされたことにより大幅に伸長いたしました。