エーアンドエーマテリアル(5391)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設・建材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億6900万
- 2014年9月30日 +12.87%
- 8億6800万
- 2015年9月30日 +8.76%
- 9億4400万
- 2016年9月30日 +14.19%
- 10億7800万
- 2017年9月30日 -4.08%
- 10億3400万
- 2018年9月30日 +22.92%
- 12億7100万
- 2019年9月30日 +26.28%
- 16億500万
- 2020年9月30日 -40.06%
- 9億6200万
- 2021年9月30日 -3.85%
- 9億2500万
- 2022年9月30日 -14.92%
- 7億8700万
- 2023年9月30日 +42.82%
- 11億2400万
- 2024年9月30日 -4.36%
- 10億7500万
- 2025年9月30日 -12.65%
- 9億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。2023/11/08 15:03
建設・建材事業
材料販売につきましては、国内では主力商品である けい酸カルシウム板「ハイラックフネン」及び高付加価値商品である内装不燃化粧板は、工場・物流施設、商業施設、医療福祉施設等の非住宅市場の回復とともに出荷が堅調に推移いたしました。また、曲面施工が可能なオリジナル商品「エフジーボード」は、首都圏の再開発物件の稼働の活発化により出荷を伸ばしております。海外輸出につきましては、台湾向け けい酸カルシウム板が前期からの繰越物件を含め出荷が順調に推移したことに加え、中国市場においても「エフジーボード」の大口受注が継続しており、海外輸出全体で出荷が好調に推移いたしました。