エーアンドエーマテリアル(5391)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工業製品・エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3000万
- 2014年6月30日
- -4900万
- 2015年6月30日
- 3600万
- 2016年6月30日 +311.11%
- 1億4800万
- 2017年6月30日 +66.22%
- 2億4600万
- 2018年6月30日 -15.45%
- 2億800万
- 2019年6月30日 +17.79%
- 2億4500万
- 2020年6月30日 -6.12%
- 2億3000万
- 2021年6月30日 -92.61%
- 1700万
- 2022年6月30日
- -2200万
- 2023年6月30日 ±0%
- -2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業領域である建設・建材業界では、都市再開発や生産物流関係などの民間投資が増加してきている中、建設資材高や人手不足による労務費の高騰などにより、採算性の悪化が懸念される環境が続きました。2023/08/03 15:01
工業製品・エンジニアリング事業領域では、プラント、保温・築炉、環境・エネルギーの分野で省エネやカーボンニュートラルを見据えた設備投資計画や引合いが増加しています。
このような環境の下、当社グループは、サステナブルな事業活動を通じて社会課題の解決に貢献し続ける企業への進化を目指し、新たな未来像を描いた長期経営構想「Vision2033」を策定しました。当社グループは、サステナビリティ課題への取り組みと成長戦略を相乗的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいります。