エーアンドエーマテリアル(5391)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工業製品・エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億7600万
- 2014年9月30日 -31.52%
- 1億8900万
- 2015年9月30日 +67.72%
- 3億1700万
- 2016年9月30日 +59.94%
- 5億700万
- 2017年9月30日 +23.27%
- 6億2500万
- 2018年9月30日 -10.24%
- 5億6100万
- 2019年9月30日 +29.59%
- 7億2700万
- 2020年9月30日 -68.5%
- 2億2900万
- 2021年9月30日 -57.64%
- 9700万
- 2022年9月30日 +325.77%
- 4億1300万
- 2023年9月30日 -13.08%
- 3億5900万
- 2024年9月30日 +84.4%
- 6億6200万
- 2025年9月30日 -6.5%
- 6億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業領域である建設・建材業界では、公共投資の堅調な推移、首都圏の再開発や生産、物流関係などの民間投資の建設需要が増加傾向にあります。一方で、建設資材高騰や慢性的な施工員不足による建設延期や工期遅延が懸念され、動向を注視する必要があります。2023/11/08 15:03
工業製品・エンジニアリング事業領域では、船舶、保温・築炉、環境・エネルギーの分野で省エネやカーボンニュートラルといった環境を見据えた設備投資計画が増加しております。
このような環境の下、当社グループは、サステナブルな事業活動を通じて社会課題の解決に貢献し続ける企業への進化を目指し、新たな未来像を描いた長期経営構想「Vision2033」を策定しました。当社グループは、サステナビリティ課題への取り組みと成長戦略を相乗的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいります。