建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3億5700万
- 2016年3月31日 -3.92%
- 3億4300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~30年、機械及び装置が4~12年、その他が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/28 9:52 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2017/03/28 9:52
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 24百万円 3百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/03/28 9:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (平成27年3月31日) (平成28年3月31日) 建物及び構築物 684百万円 (443百万円) 665百万円 (438百万円) 機械装置及び運搬具 773百万円 (773百万円) 788百万円 (788百万円)
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2017/03/28 9:52
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県熊谷市 遊休地 土地 49 群馬県高崎市 事業用 土地及び建物 63 山梨県西八代郡 製造設備 機械装置等 58
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/28 9:52