5391 エーアンドエーマテリアル

5391
2026/05/08
時価
108億円
PER 予
6.41倍
2010年以降
赤字-74.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.32-2.31倍
(2010-2026年)
配当 予
5.04%
ROE 予
6.99%
ROA 予
2.76%
資料
Link
CSV,JSON

エーアンドエーマテリアル(5391)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
4億9200万
2009年3月31日 -25.81%
3億6500万
2010年3月31日 -22.19%
2億8400万
2011年3月31日 -9.51%
2億5700万
2012年3月31日 +51.36%
3億8900万
2013年3月31日 -4.11%
3億7300万
2014年3月31日 +1.88%
3億8000万
2015年3月31日 -6.05%
3億5700万
2016年3月31日 -3.92%
3億4300万
2017年3月31日 -3.5%
3億3100万
2018年3月31日 +10.27%
3億6500万
2019年3月31日 +17.81%
4億3000万
2020年3月31日 +16.28%
5億
2021年3月31日 -7%
4億6500万
2022年3月31日 -23.01%
3億5800万
2023年3月31日 +1.4%
3億6300万
2024年3月31日 +6.34%
3億8600万
2025年3月31日 -1.81%
3億7900万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/30 10:33
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※7 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物454百万円百万円
土地9811,306
2025/06/30 10:33
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物0百万円23百万円
機械装置及び運搬具00
2025/06/30 10:33
#4 有形固定資産等明細表(連結)
3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物本社社内設備127百万円
建物本社等資産除去債務141百万円
機械及び装置滋賀工場加工設備36百万円
機械及び装置技術開発研究所研究設備42百万円
工具、器具及び備品本社社内設備64百万円
4 当期減少増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物旧本社ビル売却218百万円
土地旧本社ビル売却306百万円
2025/06/30 10:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工業製品・エンジニアリング事業領域におきましては、保温・築炉分野において世界的なアルミ需要の減少による影響が継続しております。一方、環境エネルギー分野におきましては、新たなエネルギー技術の開発が進展しており、再生可能エネルギーの活用を見据えた設備投資が活発化しております。また、造船業界におきましては、環境負荷の少ない船舶への需要が高まりを見せております。
このような環境の下、当連結会計年度の売上高は、建設・建材事業における販売価格の改定および工業製品・エンジニアリング事業における大型工事の完成により、43,421百万円(前期比5.2%増収)となりました。一方、利益面では、原燃料の高騰、労務費・物流費の増加など外部要因の影響を受け、さらに「M&A」による事業規模の拡大、「本社移転」による従業員の働き方改革、採用力・ブランド力の強化など、中長期的に当社の競争力と成長性を高めるための投資が大きく影響し、営業利益1,916百万円(前期比17.3%減益)、経常利益1,885百万円(前期比21.6%減益)となりました。特別利益として、経営資源の有効活用と財務基盤の強化を図るため、本社移転に伴い旧本社の土地、建物を譲渡したことにより固定資産売却益を計上し、特別損失として、係争中のアスベスト訴訟の将来の損失への備えとして訴訟損失引当金を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失120百万円(前期は2,699百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2025/06/30 10:33
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~35年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/30 10:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。