建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億6500万
- 2019年3月31日 +17.81%
- 4億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~30年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 13:33 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 13:33
4 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社 関東浅野パイプ社内設備 58百万円 建物 滋賀工場 加工設備 23百万円 機械及び装置 滋賀工場 加工設備 10百万円 工具、器具及び備品 技術開発研究所 研究設備 69百万円 工具、器具及び備品 本社 ビル設備 23百万円 土地 埼玉県熊谷市 関東浅野パイプ社土地 196百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2019/06/28 13:33
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 兵庫県神戸市 事業用 土地及び建物 56 北海道夕張郡 遊休地 土地 27
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。2019/06/28 13:33
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定額法を採用しております。2019/06/28 13:33
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~30年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 13:33