- 5391
- 2026/09/01
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 6.92倍
- 2010年以降
- 赤字-74.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.32-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 9:48
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び負債は連結貸借対照表の下記科目に含めて表示しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,278 百万円 1,240 百万円 賞与引当金 195 183
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2018/06/29 9:48 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(全て非積立型制度であります。)では、退職給付として、主としてポイント制に基づいた一時金を支給しております。2018/06/29 9:48
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、下記の表には簡便法を適用した制度も含みます。