バルカー(7995)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 2億8600万
- 2020年3月31日 -17.48%
- 2億3600万
- 2021年3月31日 +11.86%
- 2億6400万
- 2022年3月31日 +10.23%
- 2億9100万
- 2023年3月31日 +12.03%
- 3億2600万
- 2024年3月31日 +2.45%
- 3億3400万
- 2025年3月31日 -38.92%
- 2億400万
- 2026年3月31日 +4.41%
- 2億1300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因 となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 関係会社株式評価損 427百万円 436百万円 計 △1,066 △1,284 繰延税金資産との相殺 977 897 合 計 △89 △387 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 子会社投資に係る一時差異 465百万円 442百万円 繰延税金負債小計 △1,835 △2,512 繰延税金資産との相殺 1,176 1,132 繰延税金負債合計 △659 △1,380 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 繰延税金資産2026/06/16 16:00
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を慎重に計上しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積に依存するため、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/16 16:00
1. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額