構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4300万
- 2020年3月31日 +90.7%
- 8200万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記
- ※1 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 11:44
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 16 6 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/18 11:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 124百万円 109百万円 土地 209 209
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2020/06/18 11:44
建物 MRTセンター建屋 646百万円 奈良荷物用エレベーター2号機 25百万円 構築物 奈良敷地通路舗装 19百万円 奈良防音フェンス 14百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ14億7百万円減少し、481億2千8百万円となりました。流動資産は268億1千1百万円となり、13億5千5百万円減少しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の減少7億5千6百万円、現金及び預金の減少4億6千4百万円等によるものであります。2020/06/18 11:44
有形固定資産は158億6千6百万円となり、16億1千万円増加しました。この主な要因は、建物及び構築物の増加13億4千2百万円、機械装置及び運搬具の増加2億3千7百万円等によるものであります。無形固定資産は9億6百万円となり、3億7千2百万円増加しました。この主な要因は、ソフトウエアの増加3億9千4百万円等によるものであります。投資その他の資産は45億4千4百万円となり、20億2千9百万円減少しました。この主な要因は、投資有価証券の減少9億1千万円、投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金の減少6億4千2百万円、退職給付に係る資産の減少2億3千7百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は213億1千7百万円となり、4千6百万円減少しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ19億6千万円減少し、131億9千7百万円となりました。流動負債は105億1千7百万円となり、27億4千4百万円減少しました。この主な要因は、1年内償還予定の社債の減少17億円、支払手形及び買掛金の減少6億7百万円、未払法人税等の減少2億6千7百万円等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 11:44
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。