- 5237
- 2026/09/18
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年3月31日
- -8億9208万
- 2020年3月31日
- 8億5477万
個別
- 2019年3月31日
- -10億610万
- 2020年3月31日
- 7億1433万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/06/26 14:30
3.その他(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 3.25 21.51 27.42 22.78
当社グループは、石綿関連疾患に関して、建設従事者とその遺族から、国に対しては国家賠償法に基づき、当社を含む建材メーカー数十社に対しては不法行為責任及び製造物責任に基づき、札幌、東京、京都、大阪、福岡の各地方裁判所、札幌、東京の各高等裁判所及び最高裁判所で総額291億40百万円の損害賠償請求訴訟を係属中である。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/26 14:30
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失が計上されているため、記載していない。 30.6% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.4 住民税均等割 1.4 評価性引当額の増減 2.4 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/26 14:30
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 法定実効税率 税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載していない。 30.6% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.4 住民税均等割 1.2 評価性引当額の増減 1.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は126億49百万円(前期比13.2%減少)、住宅用高遮音床材は17億16百万円(前期比1.7%減少)、住宅用軽量外壁材は26億65百万円(前期比11.0%増加)となり、押出成形セメント製品合計では170億30百万円(前期比9.0%減少)に、耐火被覆等は12億71百万円(前期比7.0%減少)、スレート関連は8億17百万円(前期比6.7%減少)となったこと等から、当連結会計年度の売上高は224億86百万円(前期比7.7%減少)となりました。2020/06/26 14:30
利益面については、これら売上高の減少に加え、前年より続く物流費等の高騰、人件費の増加等により、営業利益は12億1百万円(前期比48.4%減少)、経常利益は12億15百万円(前期比47.4%減少)となり、売上高経常利益率は前期比4.1ポイント減少の5.4%となりました。また、当期は火災に関連する特別利益、特別損失を計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益については8億54百万円(前期は8億92百万円の親会社株主に帰属する当期純損失。前期比17億46百万円の増加)となりました。
なお、当連結会計年度の当社グループの業績に新型コロナウイルス感染症の影響はありません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/26 14:30
至 2020年3月31日) (注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式がないため記載していない。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。1株当たり純資産額 1,396円24銭 1株当たり当期純利益 74円96銭
2. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。