- 5398
- 2016/09/23
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-14.56倍
(2009-2015年) - PBR
- 2.21倍
- 2009年以降
- 0.56-2.38倍
(2009-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本研紙(5398)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 41億8475万
- 2009年12月31日 -26.49%
- 30億7613万
- 2010年3月31日 -68.98%
- 9億5427万
- 2010年6月30日 +108.19%
- 19億8673万
- 2010年9月30日 +51.81%
- 30億1599万
- 2010年12月31日 +33.6%
- 40億2945万
- 2011年3月31日 -73.82%
- 10億5505万
- 2011年6月30日 +100.02%
- 21億1032万
- 2011年9月30日 +45.59%
- 30億7237万
- 2011年12月31日 +31.33%
- 40億3485万
- 2012年3月31日 -78.52%
- 8億6651万
- 2012年6月30日 +95.97%
- 16億9811万
- 2012年9月30日 +46.89%
- 24億9440万
- 2012年12月31日 +32.14%
- 32億9613万
- 2013年3月31日 -77.35%
- 7億4646万
- 2013年6月30日 +98.39%
- 14億8091万
- 2013年9月30日 +49.64%
- 22億1604万
- 2013年12月31日 +38.39%
- 30億6671万
- 2014年3月31日 -73.31%
- 8億1842万
- 2014年6月30日 +97.38%
- 16億1538万
- 2014年9月30日 +48.81%
- 24億379万
- 2014年12月31日 +34.78%
- 32億3988万
- 2015年3月31日 -75.47%
- 7億9484万
- 2015年6月30日 +100.97%
- 15億9742万
- 2015年9月30日 +48.16%
- 23億6679万
- 2015年12月31日 +35.45%
- 32億583万
- 2016年3月31日 -76.4%
- 7億5664万
- 2016年6月30日 +91.2%
- 14億4672万
個別
- 2008年12月31日
- 40億7510万
- 2009年12月31日 -27.28%
- 29億6340万
- 2010年12月31日 +30.42%
- 38億6500万
- 2011年12月31日 +1.07%
- 39億647万
- 2012年12月31日 -17.55%
- 32億2082万
- 2013年12月31日 -8.68%
- 29億4109万
- 2014年12月31日 +1.41%
- 29億8256万
- 2015年12月31日 -2.97%
- 28億9393万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 12:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 794,842 1,597,420 2,366,795 3,205,833 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 169,073 △235,155 △250,712 △657,407 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内製造販売」セグメントは、主として当社における研磨材製商品の製造販売事業を行っており、「海外製造販売」セグメントは、主として中国子会社1社における研磨材製商品の製造販売事業を行っております。なお、第2四半期連結会計期間において、「海外製造販売」セグメントに属する連結子会社である常州理泰日新研磨材料有限公司の出資持分の70%を譲渡したことにより、同社は持分法適用関連会社となっておりますが、みなし売却日(平成27年6月30日)までの損益計算書を連結しております。2016/03/30 12:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/03/30 12:47
累計期間 売上高 67,105千円 営業損失 82,313 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失に与える影響額は軽微であります。2016/03/30 12:47 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/30 12:47
- #6 業績等の概要
- 海外販売につきましては、インドネシア市場向け等は期後半に向けて好調に推移したものの、中国における事業再編の影響による減少もあり、販売面においては前年をやや上回る水準となりました。2016/03/30 12:47
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内部門は2,225百万円(前年同期比4.3%減)、海外部門は979百万円(同7.3%増)、合計では3,205百万円(同1.1%減)となりました。
利益面につきましては、役員報酬の削減、従業員賞与等の縮減等コストカットを行い、今後の収益の見通しが立たないままで厳しい状況にありました中国生産子会社の出資持分70%を売却し持分法適用関連会社としたこともあり営業損失は61百万円(前年同期は営業損失231百万円)と改善しました。しかしながら、上記持分法適用関連会社において、現下の業績並びに今後の業績予測に基づき、同社の資産に関して減損損失を計上し、当社持分相当額245百万円について持分法による投資損失に含めて計上しました結果、経常損失419百万円(前年同期は経常損失291百万円)となりました。資産売却等を継続いたしましたものの、中国生産子会社の売却による損失や、たな卸資産評価損等の特別損失を計上し、回収可能性について慎重に検討し繰延税金資産を取り崩した結果、当期純損失は768百万円(前年同期は純損失479百万円)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/03/30 12:47
① 売上高
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/30 12:47
(注)常州理泰日新研磨材料有限公司は、当連結会計年度において出資持分の70%を譲渡したたため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。常州理泰日新研磨材料有限公司 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 売上高 - 197,093 税引前当期純損失金額 - 882,696