営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 24億3800万
- 2014年9月30日 +5.82%
- 25億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△614百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 9:02
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術提供収入部門、レジャー部門、不動産賃貸収入部門及び環境衛生部門、並びに、平成26年8月より開始しております太陽光発電収入部門が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△361百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/13 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府及び日銀による財政・金融政策等により、企業収益や雇用情勢は堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、消費増税に伴う駆け込み需要の反動や原材料価格・労務費の高騰等、不透明な状況が続いております。2014/11/13 9:02
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は296億78百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益は25億80百万円(同5.8%増)となり、経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、29億85百万円(同13.8%増)となり、四半期純利益は17億26百万円(同12.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。