流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 369億6800万
- 2016年3月31日 +14.62%
- 423億7100万
個別
- 2015年3月31日
- 273億7600万
- 2016年3月31日 +17.61%
- 321億9800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 10:22
(2)リース債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産 171 144 投資その他の資産 264 158
(単位:百万円) - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/06/24 10:22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 現金及び預金勘定 16,508 百万円 19,045 百万円 預け金(その他流動資産) ― 237 〃 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △1,376 〃 △1,335 〃 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/24 10:22
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた6,767百万円は、「受取手形」6,210百万円、「電子記録債権」557百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/24 10:22
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた17,794百万円は、「受取手形及び売掛金」17,160百万円、「電子記録債権」634百万円として組み替えております。