建設仮勘定
連結
- 2017年10月31日
- 3億26万
- 2018年10月31日 +247.46%
- 10億4329万
個別
- 2017年10月31日
- 9761万
- 2018年10月31日 +892.34%
- 9億6871万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。2019/01/30 15:26
2.帳簿価額「その他」は、建設仮勘定及び長期前払費用であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主な内訳2019/01/30 15:26
2.当期減少額の主な内訳建物 雨水配管工事 68,714 千円 工具、器具及び備品 測定器 58,450 建設仮勘定 建物設備部品の購入 666,735 機械及び装置部品の購入 424,485
機械及び装置 除却処理による減少 12,855 千円 建設仮勘定 設備への振替 116,398 機械及び装置への振替 224,072 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は31,911百万円(同10.4%増)となりました。これは、現金及び預金、受取手形及び売掛金並びにたな卸資産が増加したことなどによるものであります。2019/01/30 15:26
固定資産の残高は26,819百万円(同5.0%増)となりました。これは、有形固定資産において、建設仮勘定が増加したほか、投資その他の資産において、投資有価証券が時価評価により増加したことなどが主な要因であります。
流動負債の残高は9,262百万円(同29.1%増)となりました。これは、短期借入金が減少した一方で、固定負債からの振替によりリース債務が増加したほか、支払手形及び買掛金が増加したことなどが主な要因であります。